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Lose Control
ルーズ・コントロール
Missy Elliott feat. Ciara and Fatman Scoop / ミッシー・エリオット feat. シアラ & ファットマン・スクープ

目次
曲の背景
「Lose Control」は2005年にミッシー・エリオットがリリースしたアルバム『The Cookbook』収録のリードシングル。シアラとDJファットマン・スクープをフィーチャーしたこの曲は、エレクトロとヒップホップを融合させた独特のサウンドが特徴。サンプリング元としてEric B. & RakimのファンクリフやDéja Voo Dooのビートが使われており、独自のエネルギッシュなグルーヴを生み出している。ビルボードHot 100では2位を記録し、グラミー賞では「最優秀ラップソロパフォーマンス」と「最優秀ショートフォームミュージックビデオ」の2部門を受賞した。クラブアンセムとして世界中でヒットし、「コントロールを失って自由に踊り楽しもう」というメッセージは多くのリスナーに愛された。ミッシーの独創的なリリックとシアラのフックが絶妙に組み合わさった、2000年代を代表するダンストラックである。
歌詞 × カタカナ
intro
make you lose
メイキュー ルーズ
あなたを(コントロールを)失わせる
make you lose
メイキュー ルーズ
あなたを(コントロールを)失わせる
make you lose
メイキュー ルーズ
あなたを(コントロールを)失わせる
verse_1
contr got a face chubby
コントゥラ ガラ フェイス チャビー
コントロール、ぽっちゃりした顔して
contr got a face chubby
コントゥラ ガラ フェイス チャビー
コントロール、ぽっちゃりした顔して
contr got a face chubby legs sh both ways make you do a double
コントゥラ ガラ フェイス チャビー レッグシュ ボース ウェイズ メイキュー ドゥ ア ダブル
コントロール、ぽっちゃりした顔してふとい脚、両方向で二度見させる
legs sh both ways make you do a double
レッグシュ ボース ウェイズ メイキュー ドゥ ア ダブル
脚で両方向に、二度見させる
legs sh both ways make you do a double take Rock a show stop a FL
レッグシュ ボース ウェイズ メイキュー ドゥ ア ダブル テイク ロッカ ショー ストップ ア フロア
脚で両方向に二度見させる、ショーを揺らしてフロアを止める
take Rock a show stop a FL
テイク ロッカ ショー ストップ ア フロア
テイク、ショーを揺らしてフロアを止める
take Rock a show stop a FL
テイク ロッカ ショー ストップ ア フロア
テイク、ショーを揺らしてフロアを止める
head
ヘッド
先頭に
head
ヘッド
先頭に
head mother Lamborghini blina always be R Top
ヘッド マザー ランボルギーニ ブリナ オールウェイズ ビー アール トップ
先頭、ランボルギーニでいつもトップに
mother Lamborghini blina always be R Top
マザー ランボルギーニ ブリナ オールウェイズ ビー アール トップ
ランボルギーニでいつもトップに
mother Lamborghini blina always be R Top Chrome pipes BLS out
マザー ランボルギーニ ブリナ オールウェイズ ビー アール トップ クロウム パイプス ビーエルエス アウト
ランボルギーニでいつもトップ、クロームのパイプが際立つ
Chrome pipes BLS out
クロウム パイプス ビーエルエス アウト
クロームのパイプが際立つ
Chrome pipes BLS out
クロウム パイプス ビーエルエス アウト
クロームのパイプが際立つ
sight that money it in bouncing
サイト ダット マネー イット イン バウンシング
そのお金が跳ねているのを見ろ
sight that money it in bouncing
サイト ダット マネー イット イン バウンシング
そのお金が跳ねているのを見ろ
sight that money it in bouncing
サイト ダット マネー イット イン バウンシング
そのお金が跳ねているのを見ろ
sing
シング
歌え
chorus — サビ
「コントロールを失って自由に弾けろ」というメッセージを高らかに歌うサビ。「lose control」「let it go」という表現が繰り返され、クラブやパーティーで思い切り楽しもうというエネルギーが溢れる。「hit the walk」「wave your hands」などの具体的なダンスの動作指示が続き、聴衆を一体にさせる強烈なアンセムフレーズが詰まっている。
onella we going to make you lose control
オネラ ウィ ガナ メイキュー ルーズ コントゥロール
ネイティブ風: オネラ ウィ ゴウイング トゥ メイキュー ルーズ コントゥロール
俺たちはあなたにコントロールを失わせる
「going to」は「ガナ」と崩して歌うのが自然。「lose control」はひと息でつなげて「ルーズコントゥロール」。
onella we going to make you lose control
オネラ ウィ ガナ メイキュー ルーズ コントゥロール
ネイティブ風: オネラ ウィ ゴウイング トゥ メイキュー ルーズ コントゥロール
俺たちはあなたにコントロールを失わせる
「going to」は「ガナ」と崩して歌うのが自然。「lose control」はひと息でつなげて「ルーズコントゥロール」。
onella we going to make you lose control and let it go you know you going
オネラ ウィ ガナ メイキュー ルーズ コントゥロール アン レリゴー ユーノー ユー ガナ
ネイティブ風: オネラ ウィ ゴウイング トゥ メイキュー ルーズ コントゥロール アンド レット イット ゴウ ユー ノウ ユー ゴウイング
コントロールを失わせて、手放して、あなたもそれを知ってるでしょ
「let it go」は「レリゴー」とつなげるのがコツ。「you know you going」はリズムに乗って流れるように。
and let it go you know you going
アン レリゴー ユーノー ユー ガナ
ネイティブ風: アンド レット イット ゴウ ユー ノウ ユー ゴウイング
手放して、あなたもそれを知ってるでしょ
「let it go」は「レリゴー」とひとつの単語のようにつなげる。「you know」は「ユーノー」と短く。
and let it go you know you going hit
アン レリゴー ユーノー ユー ガナ ヒット
ネイティブ風: アンド レット イット ゴウ ユー ノウ ユー ゴウイング ヒット
手放して、あなたもわかってるはず、ヒットする
末尾の「hit」は短く鋭く切る。前の流れから一拍止めるようにするとかっこいい。
hit
ヒット
ネイティブ風: ヒット
ヒット(放て)
短く鋭く「ヒット」と切り込む。語尾の「t」をはっきり発音する。
hit the walk in the is fire get it crunk and
ヒット ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲリット クランク アン
ネイティブ風: ヒット ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲット イット クランク アンド
フロアに飛び込め、燃えてる、クランクに乗れ
「get it crunk」の「t」と「c」の連結に注意。テンポが速いので口を素早く動かす。
the walk in the is fire get it crunk and
ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲリット クランク アン
ネイティブ風: ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲット イット クランク アンド
フロアに入れ、燃えてる、クランクに乗れ
「fire」は「ファイア」と2音節で発音。スピードについていくのがカラオケのポイント。
the walk in the is fire get it crunk and wired wave your hands scream louder you
ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲリット クランク アン ワイアード ウェイブ ヨア ハンズ スクリーム ラウダー ユー
ネイティブ風: ザ ウォーク イン ジ イズ ファイア ゲット イット クランク アンド ワイアード ウェイブ ユア ハンズ スクリーム ラウダー ユー
フロアに入れ、燃えて興奮して、両手を上げてもっと叫べ
「wave your hands」は「ウェイブヨアハンズ」とつなげて歌う。「louder」の「d」はフラップTで「ラウダー」。
wired wave your hands scream louder you
ワイアード ウェイブ ヨア ハンズ スクリーム ラウダー ユー
ネイティブ風: ワイアード ウェイブ ユア ハンズ スクリーム ラウダー ユー
興奮して両手を上げてもっと叫べ
「wired」は「ワイアード」と2音節。「your」はリズムの流れで「ヨア」と短く。
wired wave your hands scream louder you smok up bring roof down and H if you
ワイアード ウェイブ ヨア ハンズ スクリーム ラウダー ユー スモークアップ ブリング ルーフダウン アン エイチ イフユー
ネイティブ風: ワイアード ウェイブ ユア ハンズ スクリーム ラウダー ユー スモーク アップ ブリング ルーフ ダウン アンド エイチ イフ ユー
興奮して叫び、盛り上げて屋根を吹き飛ばせ
「bring the roof down」は「屋根を吹き飛ばすほど盛り上がる」の意。長い行なのでリズムを先読みして歌う。
smok up bring roof down and H if you
スモークアップ ブリング ルーフダウン アン エイチ イフユー
ネイティブ風: スモーク アップ ブリング ルーフ ダウン アンド エイチ イフ ユー
盛り上げて屋根を吹き飛ばせ
「roof down」はひとつのフレーズとして「ルーフダウン」と続ける。
smok up bring roof down and H if you tips stand up DJ Turn it take somebody
スモークアップ ブリング ルーフダウン アン エイチ イフユー ティップス スタンドアップ ディージェイ ターニット テイクサムバディ
ネイティブ風: スモーク アップ ブリング ルーフ ダウン アンド エイチ イフ ユー ティップス スタンド アップ ディージェイ ターン イット テイク サムバディ
盛り上げて屋根を吹き飛ばせ、立ち上がれ、DJかけろ、誰かをつかまえろ
「DJ Turn it」は「ディージェイ ターニット」と素早く続ける。テンポが速い部分なので口の動きを最小化。
tips stand up DJ Turn it take somebody
ティップス スタンドアップ ディージェイ ターニット テイクサムバディ
ネイティブ風: ティップス スタンド アップ ディージェイ ターン イット テイク サムバディ
立ち上がれ、DJかけろ、誰かをつかまえろ
「somebody」は「サムバディ」と3音節。「take somebody」はつなげてテンポよく。
tips stand up DJ Turn it take somebody by was throw it in the face like Hypno
ティップス スタンドアップ ディージェイ ターニット テイクサムバディ バイ ワズ スロウイット イン ザ フェイス ライク ハイプノ
ネイティブ風: ティップス スタンド アップ ディージェイ ターン イット テイク サムバディ バイ ワズ スロウ イット イン ザ フェイス ライク ハイプノ
立ち上がれ、DJかけろ、誰かをつかまえて顔面に叩きつけろ、ハイプノのように
「throw it in the face」は「スロウイットインザフェイス」とひとつの長いフレーズ。息継ぎを事前にしておく。
by was throw it in the face like Hypno
バイ ワズ スロウイット イン ザ フェイス ライク ハイプノ
ネイティブ風: バイ ワズ スロウ イット イン ザ フェイス ライク ハイプノ
それを顔に叩きつけろ、ハイプノのように
「like Hypno」の「like」は「ライク」と短めに。「Hypno」はリズムに乗せて「ハイプノ」。
by was throw it in the face like Hypno Robo this rock your take somebody was
バイ ワズ スロウイット イン ザ フェイス ライク ハイプノ ロボ ジス ロック ヨア テイクサムバディ ワズ
ネイティブ風: バイ ワズ スロウ イット イン ザ フェイス ライク ハイプノ ロボ ジス ロック ユア テイク サムバディ ワズ
顔に叩きつけろ、ロボのように、誰かをつかまえてロックする
「Robo」は「ロボ」。長いフレーズなのでリズムキープが重要。先を読んで口を動かす。
Robo this rock your take somebody was
ロボ ジス ロック ヨア テイクサムバディ ワズ
ネイティブ風: ロボ ジス ロック ユア テイク サムバディ ワズ
ロボのように、誰かをつかまえてロック
「rock your」は「ロック ヨア」とつなげて歌う。
Robo this rock your take somebody was throw it in the face like
ロボ ジス ロック ヨア テイクサムバディ ワズ スロウイット イン ザ フェイス ライク
ネイティブ風: ロボ ジス ロック ユア テイク サムバディ ワズ スロウ イット イン ザ フェイス ライク
ロボのように誰かをつかまえ、顔に叩きつけろ
「throw it in the face」はスラングで「見せつける」の意。テンポ速いのでリズム先行で。
throw it in the face like
スロウイット イン ザ フェイス ライク
ネイティブ風: スロウ イット イン ザ フェイス ライク
顔に叩きつけろ、まるで〜のように
「throw it」は「スロウイット」とリエゾン。「face」は「フェイス」と明確に。
throw it in the face like
スロウイット イン ザ フェイス ライク
ネイティブ風: スロウ イット イン ザ フェイス ライク
顔に叩きつけろ、まるで〜のように
繰り返しフレーズ。リズムに慣れてきたら自信を持って歌える部分。
systematic this hit be automatic
システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
ネイティブ風: システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
システマティック、このヒットは自動的だ
「systematic」「automatic」はどちらも末尾が「-atic」で韻を踏む。リズムよく「システマティック〜オートマティック」と歌う。
systematic this hit be automatic
システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
ネイティブ風: システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
システマティック、このヒットは自動的だ
「-atic」の韻が気持ちいい部分。強調して歌おう。
systematic this hit be automatic
システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
ネイティブ風: システマティック ジス ヒット ビー オートマティック
システマティック、このヒットは自動的だ
3回目の繰り返し。自信を持って大きな声で歌うと決まる。
verse_2
hit the
ヒット ザ
〜を叩け
hit the
ヒット ザ
〜を叩け
hit the B the the hit the
ヒット ザ ビー ザ ザ ヒット ザ
ビートを叩け
B the the hit the
ビー ザ ザ ヒット ザ
ビートを叩け
B the the hit the the
ビー ザ ザ ヒット ザ ザ
ビートを叩け
the
ザ
(間投詞)
the
ザ
(間投詞)
everybody everybody here get it out of
エブリバリー エブリバリー ヒア ゲリット アウトブ
みんな、みんな、ここでコントロールを放せ
everybody everybody here get it out of
エブリバリー エブリバリー ヒア ゲリット アウトブ
みんな、みんな、ここでコントロールを放せ
everybody everybody here get it out of control Cuz Mr said
エブリバリー エブリバリー ヒア ゲリット アウトブ コントゥロール カズ ミスター セッド
みんな、ここでコントロールを放せ、なぜならミスターが言ったから
control Cuz Mr said
コントゥロール カズ ミスター セッド
コントロールを放せ、ミスターが言ったから
control Cuz Mr said Off the Wall get your back off the wall
コントゥロール カズ ミスター セッド オフ ザ ウォール ゲチョ バック オフ ザ ウォール
ミスターが言った「壁から離れろ」
Off the Wall get your back off the wall
オフ ザ ウォール ゲチョ バック オフ ザ ウォール
壁から離れろ、背中を壁から離せ
Off the Wall get your back off the wall get your back off the wall get your
オフ ザ ウォール ゲチョ バック オフ ザ ウォール ゲチョ バック オフ ザ ウォール ゲチョ
壁から離れろ、背中を壁から離せ、さあ離せ
get your back off the wall get your
ゲチョ バック オフ ザ ウォール ゲチョ
背中を壁から離せ、さあ
get your back off the wall get your back back on the wall your back on the
ゲチョ バック オフ ザ ウォール ゲチョ バック バック オン ザ ウォール ヨア バック オン ザ
壁から離れて、また壁に背中をつけろ
back back on the wall your back on the
バック バック オン ザ ウォール ヨア バック オン ザ
また壁に背中をつけろ
back back on the wall your back on the wall your back on the wall your back on
バック バック オン ザ ウォール ヨア バック オン ザ ウォール ヨア バック オン ザ ウォール ヨア バック オン
壁に背中をつけろ、壁に背中をつけろ
wall your back on the wall your back on
ウォール ヨア バック オン ザ ウォール ヨア バック オン
壁に背中をつけろ
wall your back on the wall your back on the
ウォール ヨア バック オン ザ ウォール ヨア バック オン ザ
壁に背中をつけろ
the
ザ
(間投詞)
the
ザ
(間投詞)
verse_2
wall you're now listening
ウォール ユアー ナウ リスニング
今あなたはこれを聴いている
wall you're now listening
ウォール ユアー ナウ リスニング
今あなたはこれを聴いている
wall you're now listening to of this this
ウォール ユアー ナウ リスニング トゥ オブ ジス ジス
今あなたはこれを聴いている
this be the name and y'all should
ジス ビー ザ ネイム アン ヤール シュッド
これが名前だ、みんなわかってるはず
this be the name and y'all should
ジス ビー ザ ネイム アン ヤール シュッド
これが名前だ、みんなわかってるはず
this be the name and y'all should already know I've been around long as
ジス ビー ザ ネイム アン ヤール シュッド オールレディ ノウ アイブ ビン アラウンド ロング アズ
これが名前だ、みんなもうわかってるはず、私はずっとここにいた
already know I've been around long as
オールレディ ノウ アイブ ビン アラウンド ロング アズ
もうわかってるはず、私はずっとここにいた
already know I've been around long as got face so cold shim
オールレディ ノウ アイブ ビン アラウンド ロング アズ ガット フェイス ソウ コールド シム
もうわかってるはず、私はずっといた、クールな顔で
got face so cold shim
ガット フェイス ソウ コールド シム
クールな顔を持っている
got face so cold shim
ガット フェイス ソウ コールド シム
クールな顔を持っている
shim let me grab the microphone and
シム レッミー グラブ ザ マイクロフォン アン
マイクをつかませてくれ
shim let me grab the microphone and
シム レッミー グラブ ザ マイクロフォン アン
マイクをつかませてくれ
shim let me grab the microphone and I'mma take it way every time I spit up
シム レッミー グラブ ザ マイクロフォン アン アイマ テイキット ウェイ エブリタイム アイ スピットアップ
マイクをつかんで、ラップするたびにぶっ飛ばす
I'mma take it way every time I spit up
アイマ テイキット ウェイ エブリタイム アイ スピットアップ
ラップするたびにぶっ飛ばす
I'mma take it way every time I spit up blow one or two speakers Top Model evil
アイマ テイキット ウェイ エブリタイム アイ スピットアップ ブロウ ワン オア トゥー スピーカーズ トップ モデル イービル
ラップするたびにぶっ飛ばす、スピーカーを1つか2つ吹っ飛ばす
blow one or two speakers Top Model evil
ブロウ ワン オア トゥー スピーカーズ トップ モデル イービル
スピーカーを1つか2つ吹っ飛ばす
blow one or two speakers Top Model evil but my name not evil yeah I bring evil
ブロウ ワン オア トゥー スピーカーズ トップ モデル イービル バット マイ ネイム ノット イービル イェア アイ ブリング イービル
スピーカーを吹っ飛ばす、トップモデル、私の名前はイービルじゃないけど悪さを持ち込む
but my name not evil yeah I bring evil
バット マイ ネイム ノット イービル イェア アイ ブリング イービル
私の名前はイービルじゃないけど悪さを持ち込む
but my name not evil yeah I bring evil rocking classic ad I'm straight off the
バット マイ ネイム ノット イービル イェア アイ ブリング イービル ロッキング クラシック アド アイム ストレート オフ ザ
名前はイービルじゃない、でも悪さを持ち込む、クラシックなスタイルで直球で
rocking classic ad I'm straight off the
ロッキング クラシック アド アイム ストレート オフ ザ
クラシックなスタイルで直球で
rocking classic ad I'm straight off the heater ripping needles off the meter
ロッキング クラシック アド アイム ストレート オフ ザ ヒーター リッピング ニードルズ オフ ザ ミーター
クラシックなスタイルで、メーターを振り切るほど激しい
heater ripping needles off the meter
ヒーター リッピング ニードルズ オフ ザ ミーター
メーターを振り切るほど激しい
heater ripping needles off the meter here I go flip my FL back up then the
ヒーター リッピング ニードルズ オフ ザ ミーター ヒア アイ ゴー フリップ マイ フロア バックアップ デン ザ
メーターを振り切る、さあ行くぞ、フロアをひっくり返してやる
here I go flip my FL back up then the
ヒア アイ ゴー フリップ マイ フロア バックアップ デン ザ
さあ行くぞ、フロアをひっくり返してやる
here I go flip my FL back up then the drop it's a must cuz I'm dangerous I be
ヒア アイ ゴー フリップ マイ フロア バックアップ デン ザ ドロップ イツ ア マスト カズ アイム デンジャラス アイ ビー
さあ行くぞ、ドロップさせるしかない、私は危険な存在だ
drop it's a must cuz I'm dangerous I be
ドロップ イツ ア マスト カズ アイム デンジャラス アイ ビー
ドロップさせるしかない、私は危険な存在だ
drop it's a must cuz I'm dangerous I be a hustle on the bus Call Me Angel
ドロップ イツ ア マスト カズ アイム デンジャラス アイ ビー ア ハッスル オン ザ バス コール ミー エンジェル
ドロップさせるしかない、私は危険な存在、バスの上でハッスル、エンジェルと呼んでくれ
uh
アッ
(感嘆)
KARAOKE TIPS
テンポが速く歌詞量が多いため、リズムを先読みして口を動かすことが重要。「going to」は「ガナ」、「let it go」は「レリゴー」と崩して歌うと自然に聞こえる。サビの「systematic / automatic」の韻踏み部分は大きな声で決めよう。ファットマン・スクープのパートはシャウト気味に叫ぶと雰囲気が出る。
Key Phrases — このサビで覚える英語
chorus で覚えるフレーズ
make you lose control
構造: make + 人 + 動詞の原形(使役動詞)
あなたにコントロールを失わせる/夢中にさせる
- This music makes me lose control.
- She makes him feel special.
- The movie made the audience cry.
let it go
構造: let + it + 動詞の原形(使役・許可)
それを手放す/気にしない/自由にする
- Just let it go and have fun.
- Let it go, don't worry about it.
- She decided to let it go.
wave your hands
構造: 命令形 + 所有格 + 名詞(動作の指示)
手を振れ/両手を上げろ
- Wave your hands in the air!
- Wave your hands if you agree.
- The performer told fans to wave their hands.
systematic / automatic
構造: -atic 語尾の形容詞(韻踏み)
systematic=体系的・規則的、automatic=自動的
- The process is systematic and automatic.
- Her dance moves are automatic.
- He has a systematic approach to everything.
going to (gonna)
構造: be going to の口語短縮形 gonna
〜するつもり/〜するよ(未来の予定や意志)
- We're gonna make you dance all night.
- I'm gonna call you later.
- They're gonna perform at the festival.
この曲で覚えるフレーズまとめ
- make you lose controlあなたにコントロールを失わせる(使役動詞makeの構文)
- let it goそれを手放す・自由にする(使役動詞letの構文)
- wave your hands手を振れ・両手を上げろ(命令形による動作指示)
- going to (gonna)〜するつもり(未来の予定・口語短縮形gonna)
- systematic / automaticsystematic=体系的、automatic=自動的(-atic語尾の韻踏み)
よくある質問
Lose Control(ルーズ・コントロール) はどんな曲ですか?
Missy Elliott feat. Ciara and Fatman Scoop(ミッシー・エリオット feat. シアラ & ファットマン・スクープ) が2005年にリリースした曲です。「Lose Control」は2005年にミッシー・エリオットがリリースしたアルバム『The Cookbook』収録のリードシングル。シアラとDJファットマン・スクープをフィーチャーしたこの曲は、エレクトロとヒップホップを融合させた独特のサウンドが特徴。サンプリング元としてEric B. & RakimのファンクリフやDéja Voo Dooのビートが使われており、独自のエネルギッシュなグルーヴを生み出している。ビルボードHot 100では2位を記録し、グラミー賞では「最優秀ラップソロパフォーマンス」と「最優秀ショートフォームミュージックビデオ」の2部門を受賞した。クラブアンセムとして世界中でヒットし、「コントロールを失って自由に踊り楽しもう」というメッセージは多くのリスナーに愛された。ミッシーの独創的なリリックとシアラのフックが絶妙に組み合わさった、2000年代を代表するダンストラックである。
Lose Control の歌詞をカタカナで覚えるコツは?
カタカナ表記は「シンガブル(歌いやすい)版」を採用しています。サビから先に覚え、英語の流れに合わせてカタカナを口に出すと、カラオケでもスムーズに歌えます。
Lose Control で覚えたい英語フレーズは?
特にサビの「make you lose control」(あなたにコントロールを失わせる/夢中にさせる)は日常会話でも使える便利な表現です。記事内のKey Phrasesで例文も紹介しています。
Lose Control はカラオケで歌える難易度ですか?
難易度は中級。BPM約125でやや早口なので、本記事のカタカナ表記を見ながら練習すれば歌えるようになります。カラオケモードボタンで実演動画と一緒に練習できます。
Lose Control の歌詞は著作権的に問題ないですか?
本サイトはJASRAC等の著作権管理団体の規定に基づき、適切に許諾を得て歌詞を掲載しています(申請中含む)。学習目的でのご利用にとどめてください。
もっと英語を歌・ドラマで学ぶ
サビ英語に慣れたら、日常英会話まで一気に伸ばしたい人へ。編集部が「歌詞学習との相性」で選んだ3社。
