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Good Vibrations
グッド・ヴァイブレーションズ
Marky Mark and the Funky Bunch feat. Loleatta Holloway / マーキー・マーク・アンド・ザ・ファンキー・バンチ feat. ロレアッタ・ホロウェイ

目次
曲の背景
「グッド・ヴァイブレーションズ」は、マーキー・マーク(後の映画俳優マーク・ウォールバーグ)率いるマーキー・マーク・アンド・ザ・ファンキー・バンチが1991年にリリースしたデビューシングルです。ゴスペル・ハウスシンガーのロレアッタ・ホロウェイの力強いボーカルをサンプリングし、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック(マーキー・マークの兄ドニー・ウォールバーグが所属)のプロデューサーであるダニー・ウッドとマーク・ウォールバーグが共同制作しました。ビルボードHot 100で第1位を獲得し、1991年最大のヒット曲の一つとなりました。歌詞には「ポジティブな振動(バイブ)」をテーマに、ドラッグや暴力を否定し、ヒップホップとダンスを通じて人種・文化を超えた連帯を呼びかけるメッセージが込められています。カラオケでは複数のパートが交互に登場するため、リズムとビートを意識しながら歌うことが重要です。
歌詞 × カタカナ
intro
Yeah
イェー
イェー
Can you feel it baby
キャン・ユー・フィール・イット・ベイビー
感じられる?ベイビー
I can too
アイ・キャン・トゥー
私もそう感じてる
Come on swing it [Repeat: x 4]
カモン・スウィング・イット
さあ、スウィングして(×4)
pre_chorus — サビ
サビ前の盛り上がりフレーズ。「こんなに良い振動、こんなに甘い感覚」と繰り返すことで、これから来るサビへの期待感を高める。シンプルな構造だが「vibration」「sensation」の韻が心地よく、感情を一気に高揚させる効果がある。英語では「It's such a ~」という強調表現が自然に使え、日常会話でも応用できる。
1-2-3 – Now we come to the pay off
ワン・トゥー・スリー ナウ・ウィー・カム・トゥ・ザ・ペイオフ
ネイティブ風: ワン・トゥー・スリー ナウ・ウィー・カムトゥザ・ペイオフ
1・2・3 さあ、クライマックスへ
「come to the」はつなげて「カムトゥザ」と発音。「pay off」は「成果・見返り」を意味し、ここでは「サビ」を指す。
It's such a good vibration
イッツ・サッチャ・グッド・ヴァイブレーション
ネイティブ風: イッツ・サッチャ・グッ(ド)・ヴァイブレイション
なんてすばらしい振動なんだ
「such a」は「サッチャ」とつなげて発音する。「vibration」のアクセントは「バイ」に置く。
It's such a sweet sensation [Repeat: x 2]
イッツ・サッチャ・スウィート・センセーション
ネイティブ風: イッツ・サッチャ・スウィー(ト)・センセイション
なんて甘い感覚なんだ(×2)
「sweet」の語末の「t」は軽く止める。「sensation」のアクセントは「セイ」に置く。
verse_1
Yo! It's about that time
ヨー!イッツ・アバウッ・ザッ・タイム
よっ!その時が来た
To bring forth the rhythm and the rhyme
トゥ・ブリング・フォース・ザ・リズム・アン・ザ・ライム
リズムとライムを繰り出す時が
I'm a get mine so get yours
アイマ・ゲット・マイン・ソー・ゲット・ユアーズ
俺は俺のを取りに行く、お前もお前のを取りに行け
I want to see sweat comin' out your pores
アイ・ワナ・シー・スウェット・カミン・アウト・ユア・ポーズ
毛穴から汗が出るくらい踊ってほしい
On the house tip is how I'm swingin' this
オン・ザ・ハウス・ティップ・イズ・ハウ・アイム・スウィンギン・ディス
ハウス・スタイルでスウィングしてるのが俺流
Strictly Hip-Hop boy, I ain't singin' this
ストリクトリー・ヒップホップ・ボーイ・アイ・エイント・スィンギン・ディス
これは純粋なヒップホップ、歌じゃない
Bringing this to the entire nation
ブリンギング・ディス・トゥ・ジ・エンタイア・ネイション
これを全国に届けてやる
Black, white, red, brown
ブラック・ホワイト・レッド・ブラウン
黒人、白人、先住民、褐色の肌
Feel the vibration
フィール・ザ・ヴァイブレーション
この振動を感じろ
Come on come on
カモン・カモン
さあ、さあ
Feel it feel it
フィール・イット・フィール・イット
感じて、感じて
Feel the vibration
フィール・ザ・ヴァイブレーション
この振動を感じろ
chorus — サビ
サビでは「ヴァイブレーション(振動・バイブ)」というキーワードを中心に、音楽とポジティブなエネルギーで人々を一つにするメッセージを伝える。マーキー・マークが自らを「リズムを感じさせることが仕事」と宣言し、ネガティブな要素なしに一緒に楽しもうと呼びかける。「feel the vibration」という繰り返しが耳に残るフック(サビ)として機能し、英語の命令文と感覚動詞の使い方が自然に学べる一節。
[Chorus]
(コーラス)
(コーラス)
Vibrations good like Sunkist
ヴァイブレーションズ・グッ・ライク・サンキスト
ネイティブ風: ヴァイブレイションズ・グッ(ド)・ライク・サンキスト
サンキストみたいに最高のバイブ
「Vibrations good」は「Vibrations are good」の省略形。「Sunkist」は有名なオレンジジュースブランドで、フレッシュで爽やかなイメージの比喩。
Many want to know who done this
メニー・ワナ・ノウ・フー・ダン・ディス
ネイティブ風: メニー・ワンナ・ノウ・フー・ダン・ディス
みんなこれを誰がやったか知りたがってる
「want to」はヒップホップ風に「ワナ」と発音。「done this」はストリート英語的な過去形表現。
Marky Mark and I'm here to move you
マーキー・マーク・アン・アイム・ヒア・トゥ・ムーブ・ユー
ネイティブ風: マーキー・マーク・アナイム・ヒアトゥ・ムーヴュー
マーキー・マークだ、お前らを動かしにきた
「I'm here to」は「アイム・ヒアトゥ」とつなげて。「move you」は「体を動かす」=「踊らせる」という意味。
Rhymes will groove you
ライムズ・ウィル・グルーヴ・ユー
ネイティブ風: ライムズ・ウィル・グルーヴュー
ライムがお前をノせてくれる
「groove you」は「ノらせる・グルーヴさせる」という他動詞的な使い方。音楽スラング。
And I'm here to prove to you
アン・アイム・ヒア・トゥ・プルーヴ・トゥ・ユー
ネイティブ風: アナイム・ヒアトゥ・プルーヴトゥユー
そしてお前に証明しに来た
「prove to you」のtoを二つ続けて発音する。「and」は「アン」と軽く。
That we can party on the positiive side
ザッ・ウィー・キャン・パーティ・オン・ザ・ポジティブ・サイド
ネイティブ風: ザッ・ウィー・キャン・パーリー・オン・ザ・パジティヴ・サイド
ポジティブな面でパーティできると
「positiive」は歌詞の原文表記。「party」のtはフラップT化して「パーリー」に近い音になる。
And pump posititve vibes
アン・パンプ・ポジティブ・ヴァイブス
ネイティブ風: アン・パンプ・パジティヴ・ヴァイブズ
ポジティブなバイブをぶち上げながら
「pump vibes」は「エネルギー・気分を高める」というスラング。「posititve」は原文ママ。
So come along for the ride
ソー・カム・アロング・フォー・ザ・ライド
ネイティブ風: ソー・カマロング・フォーザ・ライド
だから一緒に乗っていこうぜ
「come along」は「一緒に来る・同行する」。「for the ride」は「この体験に乗っかる」という慣用句的表現。
Making you feel the rhythm is my occupation
メイキング・ユー・フィール・ザ・リズム・イズ・マイ・オキュペイション
ネイティブ風: メイキング・ユー・フィールザ・リズム・イズ・マイ・アキュペイション
お前にリズムを感じさせることが俺の仕事
「Making you feel」は動名詞主語。「occupation」のアクセントは「ペイ」に置く。
So feel the vibration
ソー・フィール・ザ・ヴァイブレーション
ネイティブ風: ソー・フィールザ・ヴァイブレイション
だから、この振動を感じろ
「feel the」はつなげて「フィールザ」と発音。命令文の簡潔さが曲のエネルギーと合う。
verse_2
Come on come on
カモン・カモン
さあ、さあ
Feel it feel it
フィール・イット・フィール・イット
感じて、感じて
Feel the vibration
フィール・ザ・ヴァイブレーション
この振動を感じろ
[Chorus]
(コーラス)
(コーラス)
Donnie D break it down
ドニー・ディー・ブレイク・イット・ダウン
ドニーD、分解してくれ
Donnie D's on the back up
ドニー・ディーズ・オン・ザ・バックアップ
ドニーDがバックでサポート中
Drug free, so put the crack up
ドラッグ・フリー・ソー・プット・ザ・クラック・アップ
ドラッグなし、だからクラックはしまえ
No need for speed
ノー・ニード・フォー・スピード
スピード(覚醒剤)は必要ない
I'm the anti D-are-you-G-G-I-E my
アイム・ジ・アンティ・ディー・アー・ユー・ジー・ジー・アイ・イー・マイ
俺はアンチDRUGGIE(麻薬常習者)
Body is healthy
ボディ・イズ・ヘルシー
体は健康そのもの
My rhymes make me wealthy
マイ・ライムズ・メイク・ミー・ウェルシー
俺のライムが俺を豊かにする
And the Funky Bunch helps me
アン・ザ・ファンキー・バンチ・ヘルプス・ミー
そしてファンキー・バンチが俺を助けてくれる
To bring you a show with no intoxication
トゥ・ブリング・ユー・ア・ショー・ウィズ・ノー・インタクシケイション
酔わせるものなしのショーを届けるために
Come on feel the vibration
カモン・フィール・ザ・ヴァイブレーション
さあ、この振動を感じろ
Yeah
イェー
イェー
Can you feel it baby
キャン・ユー・フィール・イット・ベイビー
感じられる?ベイビー
I can too
アイ・キャン・トゥー
私もそう感じてる
[Chorus]
(コーラス)
(コーラス)
verse_2
Now the time has come for you to get up
ナウ・ザ・タイム・ハズ・カム・フォー・ユー・トゥ・ゲット・アップ
さあ、お前が立ち上がる時が来た
The rest had you fed up but Yo, I won't let up
ザ・レスト・ハッ・ユー・フェッ・アップ・バッ・ヨー・アイ・ウォント・レット・アップ
他の連中にはうんざりしてただろうけど、俺は諦めない
On the rhythm and rhyme that's designed to
オン・ザ・リズム・アン・ライム・ザッツ・デザインド・トゥ
このリズムとライムは〜するように作られてる
Make your behind move to what I'm inclined to
メイク・ユア・ビハインド・ムーブ・トゥ・ワット・アイム・インクラインド・トゥ
俺が好む音楽でお前の体を動かすように
Pure Hip Hop, no sell out
ピュア・ヒップホップ・ノー・セルアウト
純粋なヒップホップ、魂は売らない
If you ain't in it to win it
イフ・ユー・エイント・イン・イット・トゥ・ウィン・イット
勝ちに来てないなら
Then get the hell out
ゼン・ゲット・ザ・ヘル・アウト
とっとと出てけ
I command you to dance
アイ・コマンド・ユー・トゥ・ダンス
踊ることを命じる
I want to see motivation
アイ・ワナ・シー・モチベーション
やる気を見せてほしい
Come on now feel the vibration
カモン・ナウ・フィール・ザ・ヴァイブレーション
さあ今すぐこの振動を感じろ
outro
It's such a good vibration
イッツ・サッチャ・グッド・ヴァイブレーション
なんてすばらしい振動なんだ
Come on come on come on
カモン・カモン・カモン
さあ、さあ、さあ
It's such a sweet sensation
イッツ・サッチャ・スウィート・センセーション
なんて甘い感覚なんだ
Feel it feel it
フィール・イット・フィール・イット
感じて、感じて
[Chorus]
(コーラス)
(コーラス)
It's such a good vibration
イッツ・サッチャ・グッド・ヴァイブレーション
なんてすばらしい振動なんだ
Come on come on come on
カモン・カモン・カモン
さあ、さあ、さあ
It's such a sweet sensation
イッツ・サッチャ・スウィート・センセーション
なんて甘い感覚なんだ
Feel it feel it
フィール・イット・フィール・イット
感じて、感じて
[Chorus]
(コーラス)
(コーラス)
KARAOKE TIPS
ヒップホップ特有のリズムに乗って言葉をビートに合わせることが大切。「want to」は「ワナ」、「come on」は「カモン」と短縮して発音するとノリが出る。サビの「It's such a good vibration」はのびやかに歌い上げ、バース部分はラップ調でリズムよく刻む。Donnie Dのパートはアドリブ感を出して楽しんで歌おう。
Key Phrases — このサビで覚える英語
pre_chorus で覚えるフレーズ
It's such a good vibration
構造: It's such a + 形容詞 + 名詞(強調表現)
「本当に~だ」と感情を強調する表現。口語でよく使われる。
- It's such a beautiful day! (なんて素晴らしい日だ!)
- It's such a great idea. (本当に素晴らしいアイデアだね。)
- It's such a good feeling. (なんて気持ちいい感覚なんだ。)
sweet sensation
構造: 形容詞 + 抽象名詞(比喩的表現)
「甘い感覚」という比喩で、心地よい体験や感情を表す。
- It was a sweet sensation to finally succeed. (ついに成功したのは甘美な感覚だった。)
- The music gave me a sweet sensation. (その音楽は私に心地よい感覚を与えてくれた。)
- Winning the game was a sweet sensation. (試合に勝つのは甘い喜びだった。)
pay off
構造: 動詞句(自動詞用法)
「報われる・成果が出る」という意味。ここではクライマックスへの到達を指す。
- All my hard work finally paid off. (努力がついに実を結んだ。)
- The risk paid off in the end. (リスクは最終的に報われた。)
- Practice pays off if you stick with it. (続ければ練習は必ず報われる。)
chorus で覚えるフレーズ
I'm here to move you
構造: I'm here to + 動詞原形(目的を表す)
「〜するためにここにいる」という自己宣言・目的宣言。
- I'm here to help you. (あなたを助けるためにここにいます。)
- I'm here to make a difference. (変化をもたらすためにここにいる。)
- She's here to support the team. (彼女はチームをサポートするために来ている。)
come along for the ride
構造: 慣用句:一緒に参加する・体験に乗っかる
「一緒に楽しもう」と誘う表現。literal には「乗り物に一緒に乗る」。
- Why don't you come along for the ride? (一緒に乗っていかない?)
- Just come along for the ride and enjoy it. (乗っかって楽しんでよ。)
- Everyone is welcome to come along for the ride. (誰でも一緒に参加していい。)
feel the vibration
構造: feel + the + 名詞(感覚の命令文)
「〜を感じろ」という命令形。音楽・エネルギーを体で受け取るよう促す表現。
- Feel the beat and let go. (ビートを感じて解放されて。)
- Feel the energy in the room. (部屋のエネルギーを感じて。)
- Feel the rhythm and start dancing. (リズムを感じて踊り始めて。)
pump positive vibes
構造: pump + 形容詞 + 名詞(スラング:気分・エネルギーを高める)
ポジティブなエネルギーや雰囲気を作り出す・放出するという意味のスラング。
- He always pumps positive vibes at the party. (彼はいつもパーティでいい雰囲気を作る。)
- Let's pump good vibes into the team. (チームにいいエネルギーを送り込もう。)
- Music pumps positive vibes in the classroom. (音楽は教室にポジティブな雰囲気を作る。)
occupation
構造: 名詞(職業・仕事)
「仕事・職業」を指す少しフォーマルな単語。jobより堅いニュアンス。
- What is your occupation? (ご職業は何ですか?)
- Teaching is not just an occupation; it's a calling. (教師は仕事だけでなく、天職だ。)
- His occupation involves a lot of travel. (彼の仕事は出張が多い。)
この曲で覚えるフレーズまとめ
- It's such a good vibration「本当に素晴らしい振動(バイブ)だ」と感情を強調する表現。
- sweet sensation「甘い感覚」という比喩で、心地よい体験や感情を表す。
- I'm here to move you「あなたを動かす(踊らせる)ためにここにいる」という自己宣言表現。
- come along for the ride「一緒に乗っかって楽しもう」という誘いの慣用句。
- feel the vibration「振動を感じろ」という命令形。音楽やエネルギーを体で受け取るよう促す。
- pump positive vibesポジティブなエネルギーや雰囲気を作り出す・放出するというスラング表現。
よくある質問
Good Vibrations(グッド・ヴァイブレーションズ) はどんな曲ですか?
Marky Mark and the Funky Bunch feat. Loleatta Holloway(マーキー・マーク・アンド・ザ・ファンキー・バンチ feat. ロレアッタ・ホロウェイ) が1991年にリリースした曲です。「グッド・ヴァイブレーションズ」は、マーキー・マーク(後の映画俳優マーク・ウォールバーグ)率いるマーキー・マーク・アンド・ザ・ファンキー・バンチが1991年にリリースしたデビューシングルです。ゴスペル・ハウスシンガーのロレアッタ・ホロウェイの力強いボーカルをサンプリングし、ニュー・キッズ・オン・ザ・ブロック(マーキー・マークの兄ドニー・ウォールバーグが所属)のプロデューサーであるダニー・ウッドとマーク・ウォールバーグが共同制作しました。ビルボードHot 100で第1位を獲得し、1991年最大のヒット曲の一つとなりました。歌詞には「ポジティブな振動(バイブ)」をテーマに、ドラッグや暴力を否定し、ヒップホップとダンスを通じて人種・文化を超えた連帯を呼びかけるメッセージが込められています。カラオケでは複数のパートが交互に登場するため、リズムとビートを意識しながら歌うことが重要です。
Good Vibrations の歌詞をカタカナで覚えるコツは?
カタカナ表記は「シンガブル(歌いやすい)版」を採用しています。サビから先に覚え、英語の流れに合わせてカタカナを口に出すと、カラオケでもスムーズに歌えます。
Good Vibrations で覚えたい英語フレーズは?
特にサビの「It's such a good vibration」(「本当に~だ」と感情を強調する表現。口語でよく使われる。)は日常会話でも使える便利な表現です。記事内のKey Phrasesで例文も紹介しています。
Good Vibrations はカラオケで歌える難易度ですか?
難易度は中級。BPM約102でやや早口なので、本記事のカタカナ表記を見ながら練習すれば歌えるようになります。カラオケモードボタンで実演動画と一緒に練習できます。
Good Vibrations の歌詞は著作権的に問題ないですか?
本サイトはJASRAC等の著作権管理団体の規定に基づき、適切に許諾を得て歌詞を掲載しています(申請中含む)。学習目的でのご利用にとどめてください。
もっと英語を歌・ドラマで学ぶ
サビ英語に慣れたら、日常英会話まで一気に伸ばしたい人へ。編集部が「歌詞学習との相性」で選んだ3社。
