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Informer
インフォーマー
Snow / スノウ

目次
曲の背景
「インフォーマー」は1992年にリリースされ、1993年に全米シングルチャートで7週連続1位を獲得したスノウの代表曲です。カナダ出身のレゲエ・ダンスホールアーティスト、ダリン・オブライエンことスノウが、実際に経験した逮捕・拘禁体験をもとに書いた半自伝的な楽曲です。ジャマイカン・パトワ(クレオール英語)が随所に混じり、早口で畳み掛けるスタイルが特徴的なため、一般的な英語リスナーにも「何を言っているかわからない」と話題になりました。それが逆に独特の中毒性となり、世界中でヒット。ビルボードHot100で長期1位を記録したほか、日本でも90年代に広く知られた一曲です。テーマは警察による理不尽な捜査・拘束と、無実を訴える主人公の怒りや葛藤を描いています。リリックに登場する「スノーマン」は自身のニックネームです。
歌詞 × カタカナ
verse_1
what's up man
ワッツ アップ マン
よう、元気か
what's up man
ワッツ アップ マン
よう、元気か
what's up man
ワッツ アップ マン
よう、元気か
what the you know what I'm saying yo s
ワッ ザ ユー ノー ワラム セイン ヨー ス
なあ、俺の言ってること分かるだろ
what the you know what I'm saying yo s
ワッ ザ ユー ノー ワラム セイン ヨー ス
なあ、俺の言ってること分かるだろ
what the you know what I'm saying yo s they came around looking for you the
ワッ ザ ユー ノー ワラム セイン ヨー ス ゼイ ケイム アラウンド ルッキン フォー ユー ザ
分かるだろ、奴らがお前を探しに来たんだ
they came around looking for you the
ゼイ ケイム アラウンド ルッキン フォー ユー ザ
奴らがお前を探しに来たんだ
they came around looking for you the other day word word
ゼイ ケイム アラウンド ルッキン フォー ユー ザ アザ デイ ワード ワード
先日、奴らがお前を探しに来ていた、本当の話だ
other day word word
アザ デイ ワード ワード
先日のことだ、本当に
other day word word
アザ デイ ワード ワード
先日のことだ、本当に
bu my
ブー マイ
(繋ぎ・パトワ表現)
bu my
ブー マイ
(繋ぎ・パトワ表現)
bu my down
ブー マイ ダウン
(繋ぎ・パトワ表現)
down
ダウン
下へ
down
ダウン
下へ
low
ロウ
低く
low
ロウ
低く
low down my window put car at the station
ロウ ダウン マイ ウィンドウ プット カー アット ザ ステイション
窓を下げて、車を駅に止めた
down my window put car at the station
ダウン マイ ウィンドウ プット カー アット ザ ステイション
窓を下げて車を駅に置いた
down my window put car at the station from that point my destination where the
ダウン マイ ウィンドウ プット カー アット ザ ステイション フロム ザット ポイント マイ デスティネイション ウェア ザ
そこから目的地へと向かった
from that point my destination where the
フロム ザット ポイント マイ デスティネイション ウェア ザ
そこから俺の目的地へ
from that point my destination where the destination e Det
フロム ザット ポイント マイ デスティネイション ウェア ザ デスティネイション イー デット
そこから目的地へ、その目的地へと
destination e Det
デスティネイション イー デット
目的地へ
destination e Det
デスティネイション イー デット
目的地へ
verse_2
my sh the one together we all miss a
マイ シュ ザ ワン トゥゲザー ウィー オール ミス ア
俺たちは皆、一緒に見逃してしまった
my sh the one together we all miss a
マイ シュ ザ ワン トゥゲザー ウィー オール ミス ア
俺たちは皆、一緒に見逃してしまった
my sh the one together we all miss a tornado in know
マイ シュ ザ ワン トゥゲザー ウィー オール ミス ア トルネイドウ イン ノウ
皆一緒にトルネードのように見逃した
where come from people say come from
ウェア カム フロム ピープル セイ カム フロム
どこから来たのか、人々は言う
where come from people say come from
ウェア カム フロム ピープル セイ カム フロム
どこから来たのか、人々は言う
where come from people say come from Jama but B and
ウェア カム フロム ピープル セイ カム フロム ジャマ バット ビー アンド
どこから来たのか、ジャマイカからだが
am come with a nice young lady
アム カム ウィズ ア ナイス ヤング レイディ
素敵な若い女性と一緒にやって来た
am come with a nice young lady
アム カム ウィズ ア ナイス ヤング レイディ
素敵な若い女性と一緒にやって来た
am come with a nice young lady intelligent yes she everywh me never
アム カム ウィズ ア ナイス ヤング レイディ インテリジェント イェス シー エブリウェア ミー ネバー
賢くて素敵な女性、どこにでもいる、俺は決して
intelligent yes she everywh me never
インテリジェント イェス シー エブリウェア ミー ネバー
知的な彼女、どこにでもいて、俺は決して
intelligent yes she everywh me never left for a you
インテリジェント イェス シー エブリウェア ミー ネバー レフト フォー ア ユー
知的な彼女、俺は決してお前のために去らなかった
that never
ザット ネバー
決してそんなことはない
keep
キープ
続ける
keep
キープ
続ける
keep now
キープ ナウ
今も続ける
now
ナウ
今
now
ナウ
今
now why
ナウ ワイ
今、なぜ
chorus — サビ
この曲のサビは主人公が警察に不当に拘束される理不尽な状況を描いている。「クールに過ごしていたのに警察がドアを叩いて連行された」「電話もできず、手錠をかけられた」という経験をリアルに語り、自分は無実だと訴えかける。スノウ自身の実体験に基づくこの歌詞は、理不尽な権力への怒りと無力感を表現している。
why been sitting around cooling with my
ワイ ビン シッティン アラウンド クーリン ウィズ マイ
ネイティブ風: ワイ ビン スィリン アラウン クーリン ウィズ マイ
なぜだ、俺はただくつろいでいただけなのに
「sitting」のtはフラップTでシリン。「cooling」はクーリン。「been」はビンと軽く。
why been sitting around cooling with my
ワイ ビン シッティン アラウンド クーリン ウィズ マイ
ネイティブ風: ワイ ビン スィリン アラウン クーリン ウィズ マイ
なぜだ、俺はただくつろいでいただけなのに
「sitting」のtはフラップTでシリン。「cooling」はクーリン。「been」はビンと軽く。
why been sitting around cooling with my dby dby girl police knock my door lick
ワイ ビン シッティン アラウンド クーリン ウィズ マイ ダビ ダビ ガール ポリース ノック マイ ドア リック
ネイティブ風: ワイ ビン スィリン アラウン クーリン ウィズ マイ ダビ ダビ ガール パリース ナック マイ ドア リック
くつろいでいたのに、警察がドアをノックして踏み込んできた
「police」はパリースに近い発音。「knock」のkはサイレント。「lick」はパトワで「突入する」の意味。
dby dby girl police knock my door lick
ダビ ダビ ガール ポリース ノック マイ ドア リック
ネイティブ風: ダビ ダビ ガール パリース ナック マイ ドア リック
女の子よ、警察がドアを蹴破ってきた
「police」はパリースに近い。「knock」のkはサイレント。
dby dby girl police knock my door lick up my pal rck me up and I can't do a
ダビ ダビ ガール ポリース ノック マイ ドア リック アップ マイ パル ロック ミー アップ アンド アイ キャント ドゥー ア
ネイティブ風: ダビ ダビ ガール パリース ナック マイ ドア リック アップ マイ パル ラック ミー アップ アン アイ キャン ドゥー ア
警察が来て仲間を逮捕、俺を締め上げて何もできなくした
「can't」はキャンの最後のtを飲み込む。「rck me up」はrock me upの意で拘束される表現。
up my pal rck me up and I can't do a
アップ マイ パル ロック ミー アップ アンド アイ キャント ドゥー ア
ネイティブ風: アップ マイ パル ラック ミー アップ アン アイ キャン ドゥー ア
仲間を拘束して、俺を締め上げて何もできない
「can't」はキャンと発音しtは落とす。「pal」は仲間・友人の意。
up my pal rck me up and I can't do a thing pick up my line when my telephone
アップ マイ パル ロック ミー アップ アンド アイ キャント ドゥー ア シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン
ネイティブ風: アップ マイ パル ラック ミー アップ アン アイ キャン ドゥー ア シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン
仲間を締め上げて何もできない、電話が鳴っても出られない
「thing」のthは舌先を歯に当てて。「pick up」のpickはピックではなくピッに近い発音。
thing pick up my line when my telephone
シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン
ネイティブ風: シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン
何もできない、電話が鳴っても
「thing」のthは無声音。「telephone」は3音節でテレフォン。
thing pick up my line when my telephone ring take me to the station black up my
シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ
ネイティブ風: シング ピック アップ マイ ライン ウェン マイ テレフォン リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ
何もできない、電話が鳴っても、警察署に連行されて手錠をかけられた
「station」はステイションで2音節目を強く。「black up」はパトワで拘束・手錠の意味。
ring take me to the station black up my
リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ
ネイティブ風: リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ
電話が鳴る、警察署に連行されて手錠をかけられた
「take me to the」は速く繋げてテイクミートゥザ。「station」は2音節目を強く。
ring take me to the station black up my hands Trail down cuz I'm hanging with
リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ
ネイティブ風: リング テイク ミー トゥ ザ ステイション ブラック アップ マイ ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ
電話が鳴る、警察署に連れて行かれ手を縛られた、スノーマンと付き合っているせいで
「cuz」はbecauseの略語でカズ。「I'm hanging with」は付き合っているの意。
hands Trail down cuz I'm hanging with
ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ
ネイティブ風: ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ
手を下に垂らされた、スノーマンと付き合っているせいで
「cuz」はbecauseの口語省略形。「Trail down」は手を下げさせられる様子。
hands Trail down cuz I'm hanging with the Snowman what I'm going to do I'm
ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ ザ スノーマン ワット アイム ガナ ドゥー アイム
ネイティブ風: ハンズ トレイル ダウン カズ アイム ハンギン ウィズ ザ スノーマン ワラム ガナ ドゥー アイム
スノーマンと付き合っているから手を縛られた、これからどうしよう
「going to」はガナに短縮。「what I'm going to do」はワラムガナドゥーと流れるように。
the Snowman what I'm going to do I'm
ザ スノーマン ワット アイム ガナ ドゥー アイム
ネイティブ風: ザ スノーマン ワラム ガナ ドゥー アイム
スノーマンよ、これからどうすればいい
「going to」はガナ。「what I'm」はワラムと繋げる。
the Snowman what I'm going to do I'm backed in a trap SLA me in the face and
ザ スノーマン ワット アイム ガナ ドゥー アイム バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アンド
ネイティブ風: ザ スノーマン ワラム ガナ ドゥー アイム バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アンド
スノーマンよ、罠にはまって顔を叩かれて
「backed in a trap」は追い詰められた状態。「SLA」はslapの意。
backed in a trap SLA me in the face and
バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アンド
ネイティブ風: バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アンド
罠にはめられ顔を平手打ちされて
「backed in a trap」は追い詰められた表現。「in the face」は顔への攻撃。
backed in a trap SLA me in the face and took all of my Gap they have no clues
バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アンド トゥック オール オブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ
ネイティブ風: バックド イン ア トラップ スラップ ミー イン ザ フェイス アン トゥック オーロブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ
罠にはまって顔を叩かれ持ち物を奪われたのに、奴らは手がかりすら持っていない
「took all of my」はトゥックオーロブマイと繋げる。「clues」はクルーズ。
took all of my Gap they have no clues
トゥック オール オブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ
ネイティブ風: トゥック オーロブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ
俺の持ち物を全部奪ったのに、奴らは手がかりすら持っていない
「all of my」はオーロブマイと繋げる。「clues」は証拠・手がかりの意。
took all of my Gap they have no clues and they want to get warmer but sh won't
トゥック オール オブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ アンド ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント
ネイティブ風: トゥック オーロブ マイ ギャップ ゼイ ハブ ノー クルーズ アン ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント
持ち物を奪い手がかりもないのに、真相に近づこうとするが俺は口を割らない
「want to」はワナに短縮。「get warmer」は真相に近づく意味。
and they want to get warmer but sh won't
アンド ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント
ネイティブ風: アン ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント
奴らは真相に近づこうとするが、俺は喋らない
「want to」はワナ。「get warmer」は真実に近づくこと。「won't」は断固拒否を表す。
and they want to get warmer but sh won't turn in in
アンド ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント ターン イン イン
ネイティブ風: アン ゼイ ワナ ゲット ウォーマー バット シュ ウォント ターン イン イン
奴らは真相に近づこうとするが、俺は絶対に密告しない
「want to」はワナ。「turn in」は密告する・自首するの意。繰り返しのinがリズムを作る。
B
ビー
ネイティブ風: ビー
(ビートの締め)
KARAOKE TIPS
この曲はダンスホールレゲエのリズムに乗った早口ラップが特徴で、パトワ(ジャマイカ英語)が多く混在するため非常に難易度が高い。サビ部分の「cooling with my」「I can't do a thing」などは比較的クリアに発音されているので、まずそこを練習しよう。全体的に言葉を飲み込むように発音し、母音をゆったり伸ばすのがレゲエ・ダンスホール風のコツ。完璧に歌おうとせず、リズムに乗ることを優先すると雰囲気が出る。
Key Phrases — このサビで覚える英語
chorus で覚えるフレーズ
cooling with my
構造: 動詞句: cool(くつろぐ・のんびりする)の進行形
友達とリラックスしてたむろする。スラングでhang outに近い表現。
- We were just cooling with my crew when the cops showed up.
- She's cooling with her friends at the park.
- I was cooling at home when you called.
I can't do a thing
構造: can't + do + a thing(否定強調:何もできない)
何一つ行動できない状態を強調する表現。「a thing」で強調的な全否定。
- I can't do a thing about the weather.
- Without money, I can't do a thing.
- He's so stubborn, you can't do a thing with him.
backed in a trap
構造: 過去分詞+前置詞句:罠に追い込まれた状態
逃げ場のない状況に追い詰められること。追い詰められた・身動きが取れない状態。
- He was backed in a trap with no way out.
- They backed me in a trap with their questions.
- I felt backed in a trap during the negotiation.
want to get warmer
構造: want to + get + 形容詞比較級(だんだん~になりたい)
真実・核心に近づこうとすること。「warm」はゲームのhot/coldにちなんだ比喩表現。
- The detective wanted to get warmer on the suspect.
- Keep asking questions if you want to get warmer.
- They want to get warmer to the truth.
won't turn in
構造: won't(強い意志の否定)+ turn in(密告する・引き渡す)
絶対に密告しない・自首しないという強い意志の表明。turn inは警察へ引き渡すこと。
- He won't turn in his friends no matter what.
- She swore she won't turn in anyone.
- I won't turn in even under pressure.
この曲で覚えるフレーズまとめ
- cooling with my友達とのんびりくつろぐ・たむろする
- I can't do a thing何一つできない(強調否定)
- backed in a trap罠に追い込まれた・身動きが取れない状態
- want to get warmer真実・核心に近づこうとする
- won't turn in絶対に密告しない・強い拒否の意志
よくある質問
Informer(インフォーマー) はどんな曲ですか?
Snow(スノウ) が1993年にリリースした曲です。「インフォーマー」は1992年にリリースされ、1993年に全米シングルチャートで7週連続1位を獲得したスノウの代表曲です。カナダ出身のレゲエ・ダンスホールアーティスト、ダリン・オブライエンことスノウが、実際に経験した逮捕・拘禁体験をもとに書いた半自伝的な楽曲です。ジャマイカン・パトワ(クレオール英語)が随所に混じり、早口で畳み掛けるスタイルが特徴的なため、一般的な英語リスナーにも「何を言っているかわからない」と話題になりました。それが逆に独特の中毒性となり、世界中でヒット。ビルボードHot100で長期1位を記録したほか、日本でも90年代に広く知られた一曲です。テーマは警察による理不尽な捜査・拘束と、無実を訴える主人公の怒りや葛藤を描いています。リリックに登場する「スノーマン」は自身のニックネームです。
Informer の歌詞をカタカナで覚えるコツは?
カタカナ表記は「シンガブル(歌いやすい)版」を採用しています。サビから先に覚え、英語の流れに合わせてカタカナを口に出すと、カラオケでもスムーズに歌えます。
Informer で覚えたい英語フレーズは?
特にサビの「cooling with my」(友達とリラックスしてたむろする。スラングでhang outに近い表現。)は日常会話でも使える便利な表現です。記事内のKey Phrasesで例文も紹介しています。
Informer はカラオケで歌える難易度ですか?
難易度は上級。BPM約98でやや早口なので、本記事のカタカナ表記を見ながら練習すれば歌えるようになります。カラオケモードボタンで実演動画と一緒に練習できます。
Informer の歌詞は著作権的に問題ないですか?
本サイトはJASRAC等の著作権管理団体の規定に基づき、適切に許諾を得て歌詞を掲載しています(申請中含む)。学習目的でのご利用にとどめてください。
もっと英語を歌・ドラマで学ぶ
サビ英語に慣れたら、日常英会話まで一気に伸ばしたい人へ。編集部が「歌詞学習との相性」で選んだ3社。
